ミヤジックの歴史

■2005年(Vol.1)

FMC福岡音楽連盟主催イベントとして開催。10バンド参加。

■2006年(Vol.2)

2日間開催へ拡大。ダンスを含む25団体参加。飲食店やフリーマーケットを導入。

■2007年(Vol.3)

台風上陸で9月に開催。ダンスを含む19団体参加。この年に実行委員会が発足。イベント副題に「MIYAJICK」がつく。バンジージャンプアトラクション、ネイルサロン等雑貨店・フリーマーケット100店舗開催。

■2008年(Vol.4)

3日間開催へ拡大。ダンスを含む88団体参加。この年から正式に「MIYA-JICK」となり、恒例のセッションも「ミヤジックステーション」に改名。開運殿を利用したアートイベント、フリーマーケット、移動動物園、大道芸なども実施。

■2009年(Vol.5)

2日間開催へ戻す。ダンスを含む42団体参加。開運殿にてギタークラフト展、ライブ写真展、ジャンベセッション、雑貨ワークショップ、アニメ上映など実施。TV番組での紹介やFM出演などメディア露出の多い年であった。

■2010年(Vol.6)

2日間でダンスを含む61団体参加。高校軽音楽部バンドバトルを開催し10校の参加があり盛り上がる。合掌造りエリアへ会場規模を拡大し、ドラムセット試打、いきもの体験、ジェンベ&ディジュリドゥワークショップ、ライブ写真展、体験ボイストレーニング、移動動物園、民族楽器屋、香川大介氏によるライブペイントなど新企画を多数実施。この年より祈願祭を開始。

■2011年(Vol.7)

エントリー多数で急遽3日間開催。ダンスを含む84団体+高校軽音楽部8バンド参加。福岡のアイドルグループHR(エイチアール)のステージもあり。アコースティックステージの配置を変更し、装飾を実施。開運殿では各種クリニック、ギタークラフト展、ミニライブなど開催。路上ストリートステージを試験的に実施した。

■2012年(Vol.8)